5年前から子宮内膜症の治療を受けています。今までアルコール固定、昨年はチョコレート嚢種を腹腔鏡にて手術しました。その後半年間、偽閉経のホルモン剤を服用。
副作用は擬似更年期が起き、辛いものでした。ホルモン剤は半年以上使えないことから、病院で低用量ピルを処方してもらいました。副作用の心配もありましたが、食欲増進し、気分も晴れて以前のホルモン剤を服用しているときとは気持ちも変わりました。もっと早くに病院で相談すればよかったです。ただし、慎重にガン検診血液検査はマメに受けるつもりです。